注力領域ごとに各事業部名のスタイルを“ラボ”に統一

2022年10月1日

各部署の名称を「○○ラボ」の形に刷新し
5つの事業領域をそれぞれ明確化

ラボグループの連携内容(家庭ラボHPより引用)

ラボグループ(一般社団法人家庭まち創り産学官協創ラボ)は、それぞれの注力領域を明確にすべく事業部名を刷新し、それぞれの部署を「○○ラボ」といった名称で統一いたしました。

ラボグループは、4年前よりさまざまな行政機関・大企業・大学等にご参画いただき、それぞれと連携しつつ多様な業界、領域で取り組みをおこなってまいりました。注力領域が拡大、多様化していく中で部門化を進め、現在、連携先ごとに5つの部門から事業を構成しております。
このたび、5つの事業領域をより明確にするため、それぞれの部門名を以下のとおり“ラボ”というスタイルに刷新・統一した次第です。

マップ画像

◇ラボ:ラボグループの全体ブランド
・事業創造ラボ 事業創造・事業提携の戦略コンサルおよび実現支援
・政策ラボ 政策検討会、行政サービス受託、官民連携プロジェクト
・家庭ラボ 保育・教育・医療・介護の研修・教材・業務支援ツール
・SDGsラボ 廃棄ロス削減および再エネ普及のプラットフォーム
・Globalラボ 国際シンポジウム、グローバル人材育成
・協創ラボ 全社コーポレート・コンソーシアム経営

詳細はこちらをご覧ください
https://labo.jp/

今後も、それぞれのラボが領域を絞って社会課題の解決や産業創造に注力しつつ、他のラボと連携しながらシナジーを生むことによって、これまで以上に取り組みを加速していきたいと考えております。

ラボグループでは、今後も他の地域や企業様にも広げていけるよう、連携企業・行政自治体等を募集しております。ご興味のある方は、担当者からご説明させていただきますので、下記フォームよりお問い合わせください。

お問合せ先:(広報担当)